既卒の就活は50%以上が失敗…内定をもらうための3つのポイント

既卒 就活

納得できる就活がしたい…けど、既卒は超不利って聞いて不安…

実際、新卒で就活するのとどう違うの?…どう就活すれば内定がもらえるの?…

大学・大学院卒業後3年以内の既卒者で内定をもらえなかった人はなんと「55%」にのぼります。(マイナビ2018年度就職活動調査より)

2人に1人以上は内定がもらえないという厳しい現実。

既卒の就活のやり方もわからないし、行動するのが怖くなったりしますよね。

でも大丈夫です。この記事では、既卒の就活を成功させて【内定を獲る】ための3つのポイントおすすめの就活エージェントをまとめていきます。

既卒者が就活で内定をもらうための3つのポイント

  1. 既卒者の採用意欲が高い企業に応募する
  2. ネガティブな質問に対し、説得力のある返答を準備する
  3. 複数の就活エージェントを利用して積極的にサポートを得る

新卒と比較すると既卒者の就職活動は確かに厳しいです。だからこそ、あなただけの力でなんとかしようとするのは得策ではありません。

企業の採用情報・面接ノウハウ・効果的な自己アピール方法を熟知した就活エージェントを上手に活用して、就活を成功させましょう。

マイナビジョブ20's
  • 当サイトお申込件数1位!
  • 全1,500件以上の求人が20代対象
  • 既卒・第二新卒を徹底サポート!
詳細
ウズキャリ
  • 就活中の悩み・焦りに親身に寄り添う密着サポート
  • 「個別サポート」or「集団サポート」を選択可能
詳細
ハタラクティブ
  • 正社員成功率「80.4%
  • 既卒専門の就活アドバイザーによるカウンセリング
詳細

そもそも「既卒」とは?新卒・第二新卒との違いを解説

既卒で就活をするにあたって、既卒の就活は厳しい状況だと認識しておられると思いますが、実際、新卒で就活するのとどう違うのか気になりますよね。

また、「第二新卒」という言葉も耳にしたことがあるのではないでしょうか。

ここでは、既卒・新卒・第二新卒それぞれの定義と「既卒と新卒の就活のやり方の違い」を簡単にご紹介します。まずは定義からです。

「既卒」・「新卒」・「第二新卒」の定義を解説

以下が3つの言葉の定義です。

既卒
既卒とは、「高校・専門学校・短大・大学などを卒業後、正社員として雇用された経験がない人」を指します。

新卒
新卒とは、「高校・専門学校・短大・大学などを今年度中に卒業する人」を指します。

第二新卒
第二新卒とは、「高校・専門学校・短大・大学などを卒業後、一度就職をしたものの1〜3年以内に離職した人」を指します。

3つの違いをまとめると以下のようになります。

卒業 正社員雇用経験
既卒 なし
新卒 × なし
第二新卒 あり

ここまで既卒・新卒・第二新卒の定義の違いをみてきましたが、以下では既卒と新卒の就活のやり方の違いを簡単にご説明します。

「既卒の就活」と「新卒の就活」のやり方の違い

既卒になったのには様々な理由があると思います。

例えば、以下の4つのような場合です。

  • そもそも新卒時代に就活をしなかった
  • 新卒時代の就活で内定をもらったものの、納得できずに辞退してしまった
  • 新卒時代の就活がうまくいかず、内定がもらえなかった
  • 公務員をめざしていたが、落ちてしまいそのまま卒業した

どれも納得できる理由ですよね。

ですが、冒頭に述べた通り、既卒者の就活事情は新卒者に比べ本当に厳しいのです。

2018年の現役就活生は8月時点で83.4%が内定を獲得しているほど好調だったの比べ、既卒者の就活は依然としてハードな状況です。

では、既卒者が就活を成功させるために何をすべきなのでしょうか。

→既卒専門の転職エージェントに相談してみる

新卒時代の就活は、リクナビやマイナビなどの鉄板の就活サイト、また、最近ではワンキャリア・iroots・外資就活ドットコムなどに登録して進めていましたよね。

OB訪問やOG訪問、インターンシップ、内定者との面談なども新卒時代の就活のやり方の王道だと思います。

既卒者の就活はそもそも新卒より不利な状況からのスタートなので新卒時代の就活に比べてより踏み込んだアクションが必要です。

具体的には【既卒者の就活に詳しい人に二人三脚で就活を支援してもらう】ことです。

しかし、そんな人都合よく見つかるはずもない…と思われますよね。

ご両親や友人のツテなどで上手に就職先を見つけることができる方もいるかもしれません。

そうしたツテや、既卒者の就活に詳しくて頼れるような人が周囲にいない、という方には【既卒者の就活支援に特化した就活エージェント】をおすすめします。

以下では3つの評価の高い就活エージェント(いずれも既卒者の就活に特化)を掲載いたしますので、興味のある方は申込をしてみてください。

就活の不安を1人で抱え込まず、専門家に相談してみると状況は好転しますよ。

マイナビジョブ20's
  • 当サイトお申込件数1位!
  • 全1,500件以上の求人が20代対象
  • 既卒・第二新卒を徹底サポート!
詳細
ウズキャリ
  • 就活中の悩み・焦りに親身に寄り添う密着サポート
  • 「個別サポート」or「集団サポート」を選択可能
詳細
ハタラクティブ
  • 正社員成功率「80.4%
  • 既卒専門の就活アドバイザーによるカウンセリング
詳細

さて、ここからはそもそもなぜ既卒者が就活において不利になっているのか、主な理由を3つお伝えします。

【内定率は2分の1】既卒の就活は新卒に比べて不利な理由3つ

新卒者と比較して、既卒者が不利な状況に立たされているのは主に以下の3つの理由です。

既卒が不利である3つの主な理由

  1. 企業側が新卒の対応で手がいっぱい
  2. そもそも既卒の内定率が低い
  3. 既卒に偏見を持つ採用企業もある

1.企業側が新卒の対応で手がいっぱい

誰もが名前を知っているような大企業には新卒者の応募が殺到します。

選考を通過して入社した新卒者がまだ入社して間もないのに、あえて未経験の既卒者を受け付ける必要性は感じられません

また、新卒で入社した会社を1年目・2年目・3年目で退職して転職活動をしている「第二新卒」と呼ばれる層もおり、ライバルはたくさんいるのです。

既卒者まで手を広げる企業が少ないことから自然と倍率が高くなり、不利な状況になってしまいます。

2.そもそも既卒の内定率が低い

2018年の既卒者内定状況は、冒頭で述べた通り45.0%です。

29%くらいだった2013年あたりと比較すれば、状況は好転しています。 それでも、既卒者の半数以上は内定をもらえないのが実際のところです。

雇用環境が好転している今だからまだ救われるものの、今後の経済情勢次第では再び落ち込むリスクはあります。

既卒で内定をもらうことが難しいという現実はあるにせよ、「就活やる気でないし辛い…」「内定決まらないから就活疲れた…辞めようかな…」となっていては後悔することになります。

3.既卒に偏見を持つ採用企業もある

現在の新卒求人では、卒業もしくは中退から3年以内の人も募集対象に含まれることが多くあります。

政府が行っている「三年以内既卒者等採用定着奨励金」と足並みを合わせるための取り組みです。

ただし、「募集対象に含まれること」と「内定獲得できること」は異なります。

「既卒」というだけで、「新卒の就活がうまくいかなかった人」「公務員をあきらめて就職浪人している人というレッテルを貼る大手企業もあります

既卒が就活で成功する方法|面接・求人の選び方などポイント3つ

約4.5割の既卒者は内定を獲得していることから、就活のやり方や時期、求人の選び方などのポイントを押さえて活動すれば就職は決して無理なことではないと言えます。

就活で成功するためのポイント3つ

  1. 既卒歓迎の求人を受ける
  2. 面接でのネガティブな質問に備える
  3. 複数の就活エージェントを利用して積極的にサポートを得る

3つのポイントについて、以下でより細かく見ていきましょう。

1.既卒歓迎の求人を受ける

「経験不問」「未経験歓迎」と書かれている求人でも、既卒者を受け入れてくれる会社とは限りません。「既卒歓迎」と書かれた求人を探しましょう。

また、どこで「既卒歓迎」の求人を探せばいいかわからない…という方は、既卒者の就活支援を行っている就活エージェントに代わりに探してもらうこともできます。

自分一人で求人を探してしまうと、ブラック企業の甘い誘い文句に騙されてしまう可能性もあります。

「既卒歓迎」で、かつブラックでない、きちんとした企業を就活エージェントに探してもらいましょう

相談する就活エージェントでおすすめなのは「ウズキャリ」。どういった点でおすすめしているかというと、主に以下の3つです。

 
  • 他社の20倍サポートに時間をかける
  • 内定率は「86%」
  • ブラック企業を紹介しない

気になる方は是非チェックしてみてください。

↓ウズキャリの公式サイトはこちら↓

ウズキャリ

明記がないけれど、どうしても興味がある求人に対しては、電話やメールなどで問い合わせをするのも一案です。

自ら連絡をとったこと自体がポジティブな印象になり、採用担当者の記憶に残るケースもあります。

2.面接でのネガティブな質問に備える

採用担当者の中には既卒者に対してマイナスイメージを持つ人もいて、ネガティブな質問をされることも少なくありません。

想定される質問に対する回答を事前に準備することで、慌てずに対処しましょう。

たとえば、こんな質問が考えられます。

【質問】新卒で就職しなかった理由を教えてください

回答例:卒業論文やアルバイトを理由に積極的な活動ができず、内定を頂けませんでした。

あらためて将来や仕事に関して深く考え、片手間で進めた就職活動を反省しました。

出遅れた分を少しでも取り戻そうと、ハローワークやセミナー・説明会に足を運んだり、直近の業界動向を書籍やインターネットメディアで調べたり、店舗訪問をしたりしています。

この質問の意図は失敗経験から得た学びと行動を聞くことにあります。 「内定がもらえませんでした」という単純な答えでは、採用にはつながりません。

参考までに、応募先企業で役立つ資格やアルバイト経験がえた人の実際の声を紹介します。

正直に話すと、それ以上深掘りされなかった

  • 35 歳
  • 会社員

正直に、内定辞退して、自分が納得できる仕事と会社を探してると話しました。既卒でも社会人経験がなかったので、そこは変に虚勢せず、正直にありのままで就職活動しようという気持ちが強かったからです。学生が嘘をついても、社会人にはバレバレだと思うので、正直に言って良かったなと今でも思います。それに、正直に話すと、それ以上深掘りされなかったので、その後もスムーズに進みました。

  • 就活期間3ヶ月
  • 応募社数1
  • エージェント1

3.複数の就活エージェントを利用して積極的にサポートを得る

複数のエージェントの利用をおすすめするのは以下の3つの理由からです。

  1. エージェントによって経験にばらつきがある
  2. エージェントごとに持っている企業内の情報に差がある
  3. 多角的なサポートが見込める

それぞれの詳しく見ていきましょう。

エージェントによって経験にばらつきがある

 

就活エージェントもやはり民間企業の一社員に過ぎません。

仕事が出来るエージェント・仕事があまり得意でないエージェントがいて当然です。

 

また、経験値も仕事を続けている年数や担当した案件の難易度によって差がついてしまっています。

 

ですので、あなたを担当するのが運悪くあまり仕事が得意でない就活エージェントだった場合ただでさえ困難な既卒の就活を進めるうえで無駄足になってしまう可能性があります。

就活エージェントを利用する際はリスクヘッジの目的で複数エージェントを利用しましょう

エージェントごとに持っている企業内の情報に差がある

 

就活エージェントは頻繁に企業へ足を運び、人事や社長クラスなどから「どんな人材を求めているか」や「こんな人が活躍している」などについて話をします。

 

ただ、全てのエージェントが同じ企業側の人間と話すわけではないのです。人間同士ですので気が合う・合わないが必ずあります。

 

採用の決定により大きな影響を及ぼすポジションの人と仲のいい就活エージェントがあなたを担当してくれれば就活において非常にアドバンテージになります。

 

ただ、エージェントが強いコネクションを持っているかどうかは、実際に担当してもらわないと分からないため、「数打てば当たる」方式で多くの就活エージェントに会うのが良いでしょう。

 

また、多くのエージェントに会ってみて、その後信頼できるエージェントだけに絞っていくのがよいでしょう。

多角的なサポートが見込める

 

これについては直感的にお分かりいただけると思うのですが、既卒で就活するという大きな壁を乗り越えるなら、やはり頼れる相手は多いほうが良いですよね。

 

ですが、既卒での就活に詳しくない親や友人に相談しても的外れなアドバイスをもらうこともしばしば…なのではないでしょうか?

 

就活エージェントは自己分析・履歴書添削・面接練習などを無料でサポートしてくれます

 

できるだけたくさんのエージェントから客観的で実践的なフィードバックをもらって、就活の不安点をつぶしていきましょう。

 

ちなみに、おすすめの就活エージェント2社は以下です。

ウズキャリ

    • 既卒の就活を熟知&徹底サポート
    • 「個別サポート」or「集団サポート」を選択可能
    • 欠点が治るまで何度でも模擬面接に付き合ってくれる

ハタラクティブ

  • 既卒の就活を丁寧にサポート
  • 若年層専門のアドバイザーによるカウンセリング
  • 書類審査通過率「91.4%
 

さて、ここからは就活エージェントを利用する具体的なメリットと活用法について細かく見ていきます。

不利な既卒には就活エージェントは強い味方|メリット3つ&活用法

ここからは、就活エージェントの活用法や利用するメリットを、もう少し深堀りしながら見ていきます。

既卒者の就活におすすめの就活エージェントも、厳選して紹介します。

1. 就活エージェントのメリット

既卒者が就活エージェントを活用する3つのメリット

  1. あなたに合った求人を紹介してくれる
  2. ネガティブな質問への返答を一緒に考えてくれる
  3. 履歴書でのアピール方法を無料で指導してくれる

1~3を順に説明していきます。

1.あなたに合った求人を紹介してくれる

就活エージェントのもとには、一般の求人サイトには出ていない非公開の募集も集まります。

非公開の募集(=非公開求人)とは、就活エージェントが企業の採用担当者と直接話をして、求める人物像や要求スキル、既卒者の採用可否などをチェックした信頼度が高い情報です。

また集まった情報と就活者のスペックをマッチングして、内定する可能性が高い優良企業の求人情報だけをまとめて紹介してくれるため、余計な時間がかかりません。

求人サイトをくまなくチェックする手間を省略できる分だけ、書類の準備や面接の練習にあてる時間を確保でき、進め方を整理できます。

就活エージェントを賢く利用して自分にあった就活のやり方を見つけましょう。

2.ネガティブな質問への返答を一緒に考えてくれる

ネガティブな質問に対する回答の仕方も就活エージェントが一緒になって考えてくれるから、説得力が高まります。

新卒時代の就職活動では、大学の就職課のサポートを受けた人が多いのではないでしょうか。

より状況がシビアになっている既卒の就職活動に自分だけで臨むのは、不安に感じますよね。就活エージェントの支援を受けながら二人三脚で活動すると安心です。

3.履歴書でのアピール方法を無料で指導してくれる

当然ですが、新卒時代の履歴書を、既卒の就活に使いまわすことはできません。

既卒者には既卒者に適した書類の書き方があり、自己PRや志望動機を書き直したり、職務経歴書を用意する必要があります。これらを全て、自分だけでこなしていくのは大変です。

限られた時間を有効活用したい人こそ、就活エージェントのサービスを活用しましょう。

2.既卒者が相談できる就活エージェント

既卒の就活支援を行っている会社の中から、この記事では「マイナビジョブ20’s」をおすすめします。

マイナビジョブ20’s

マイナビジョブ20’sはマイナビで唯一の20代・第二新卒・既卒に特化した就活エージェントで、手厚いフォローが期待されます。

さらに、全ての求人1,500件以上が20代対象で、職種・業種未経験OK求人が50%以上を占めるので、若い人のキャリアチェンジを後押ししてくれます。

マイナビジョブ20’sは、社会人スタートにふさわしい企業選びを、豊富なノウハウを元にサポートしてくれるため、既卒者にとっては安心ですよ。

マイナビジョブ20's

  • 求人数1500
  • 添削
  • サポート
  • 内定率%
  • 24~29歳に特化!若年層の専門家
  • アドバイザーは全員「転職経験あり
  • 東京・関西・東海地方の転職に強い

ウズキャリ

この記事の中盤でもウズキャリのおすすめポイントを簡単にご紹介しましたが、さらに詳しくご説明します。

ウズキャリは就職サポートが本当に充実しており、就活生の悩みや不安に徹底的に付き合ってくれます。

具体的には、欠点が治るまで何度でも模擬面接に付き合ってくれたり、応募する企業ごとにカスタマイズされた面接対策を行ってくれます。

相棒のような就活エージェントを求めているなら、ウズキャリに登録してみてはいかがでしょうか。

ウズキャリ

  • 求人数
  • 添削
  • サポート
  • 内定率86%
  • ニートやアルバイトの方にも丁寧にサポート
  • 職歴やスキルがない方には無料の学校を提供
  • 「就職先の決定」より「就職して1年後も働きつづけられる」ことを目標している

ハタラクティブ

ハタラクティブはウズキャリと同じように、就活生を力強くサポートしてくれます。

また、紹介してくれる求人企業は、ハタラクティブのコンサルタントが実際に足を運んだことのある職場であるため、マッチ度の高さとホワイト企業であることに期待できます。

ちなみにハタラクティブは、累計60,000人以上の就職支援実績があるので、安心して相談できますよ。

ハタラクティブ

  • 求人数1,500
  • 添削
  • サポート
  • 内定率80.4%
  1. 専門の就活アドバイザーがあなたを徹底サポート!
  2. 正社員成功率80.4%
  3. 支援実績約60,000人以上

この記事のまとめ

ここでは、既卒から就職して内定を得るための3つのポイントをご紹介しました。

  1. 既卒者の採用意欲が高い企業に応募する
  2. ネガティブな質問に対し、説得力のある返答を準備する
  3. 複数の就活エージェントを利用して積極的にサポートを得る

既卒者の就活は自分だけで行おうとすると失敗しやすいため、就職エージェントの活用を強くおすすめします。

まずは無料登録を行って、内定獲得に向けた最初の一歩を踏み出しましょう。

20代対象求人1,500件以上!24~29歳に特化

マイナビジョブス

約17,000件の求人|将来を見据えたサポートに定評

関連記事

20代なのに仕事が見つからない!4つの原因とタイプ別対処法

「全然良い会社見つからない…」 「まだ20代だしもっと…

仕事が決まらない不安や焦りはどう解決する?採用されない人の共通点

「就職活動の先が見えない」「どうして仕事が決ま…

正社員になるための履歴書|採用される志望動機と自己PRの書き方

「正社員になりたいけど、履歴書の書き方がわからない…。」 …

仕事で人生を変えたい!最適な転職方法や理想の会社の見つけ方

「転職で人生を変えるにはどうしたらよいのか」と悩んでいる人も多いので…

20代がハローワークを活用すると後悔する|その理由を現役人事に聞…

目次20代がハローワークを活用すると後悔するハローワークの活用方法と転職サイトとの違いハローワーク経由で就職した場合どうなる?よくある事例ハローワークよりも転職エージェントのほうがサポートが手厚い 2 ...

結婚せずにニート女性が30代になると末路は生活苦!脱出方法を解説

「ブログやSNSで、結婚報告や仕事の話題になるたび…