既卒の就活は新卒枠でするべき?企業の求人を選ぶポイントと成功の方法

既卒の就活でも内定が欲しい!注意点を解説

納得できる就活がしたいな……
けど、既卒は不利って聞いてすごく不安……

実際、新卒で就活するのと何が違うんだろう……
どう就活すれば内定がもらえるの?

このような悩みを抱えている既卒の方も少なくないはずです。

新卒採用の人気が根強い日本では既卒者への風当たりは厳しく、2019年のマイナビの調査によると大学・大学院を卒業して3年以内の既卒者のうち内定をもっていない方は平均して55.9%となりました。

出典:マイナビ2019年度就職活動調査


既卒者が就職するのってやっぱり厳しいんだ……

たしかにそう感じるかもしれません。
しかし、逆に言えば4割以上の方は3年以内の就職に成功しています。

就活に成功する既卒者と失敗する既卒者の違いはどのように企業へ応募するかという具体的な就活方法に違いがあると考えられます。

この記事では、既卒者が内定を勝ち取るための実践的な就活方法をご紹介しています。

既卒者が内定をもらう3つのポイント

  1. 既卒者向けの求人に応募する
  2. ネガティブな質問に対し、説得力のある回答を準備する
  3. 複数の就職エージェントを利用して積極的にサポートを得る

結論から言えば、既卒者におすすめの就活方法は就職エージェントを利用することです

非公開求人の紹介や、書類作成・面接対策など数多くのサポートを無料で受けることができます。
「自分に向いている仕事を教えてほしい」など簡単な質問からでも始められますよ。

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監修者五十嵐美貴様

この記事の監修者
五十嵐 美貴(いがらし みき)

  • 保有資格:国家資格キャリアコンサルタント/国家資格2級キャリア・コンサルティング技能士/CDA(キャリア・デベロップメント・アドバイザー)
  • 高校・大学での就職研修講師、職業訓練校・就職支援センターでのキャリアカウンセリング、「マイナビ就職EXPO」「DODA転職フェア」へキャリアカウンセラーとしての参加など、神奈川県を拠点に幅広く就職支援を行う。
  • また、採用・昇進評価に関わる人事側からの的確な目線に定評があり、行政機関・民間企業から人材アセスメント(第三者判定)としての委託を複数受け持つ。

就活前に既卒の正確な定義を確認しよう!

就職活動を始める前にどういった状態を既卒と指すのか、改めて確認していきましょう。

既卒とは「大学・短大・専門学校・高校などの卒業後に正社員として勤務したことのない者」を一般的に指します。
引用:既卒とは|マイナビジョブ20's

学校卒業後に就業経験がないだけでなく、契約社員、派遣社員、アルバイトでしか雇用された経験がない人材も当てはまります。

この既卒と混同しやすい言葉に「第二新卒」がありますが、こちらは新卒枠で入社した会社をおおよそ1~3年以内で退職・転職検討中の人材を一般的に指す言葉で、正社員経験があるのが特徴です。

卒業後3年以内は中途採用枠ではなく新卒枠での応募がおすすめ

卒業してから1年も経ってしまっているけれど、本当に新卒として就活できるの?

自分が中途採用枠で応募するのか、新卒枠で応募するのかで就活の方法は大きく変わってきます。

この章では、企業が実際に既卒者を新卒枠で取っている割合や、既卒と新卒の内定率の差を信頼できるデータを交えて紹介していきます。

70%の企業が既卒者の「新卒枠応募」を可能としている

既卒者が新卒枠で応募できる企業は年々増加しています。

厚生労働省の調査でも全体の70%の企業が新卒採用枠からの既卒者の応募を受け付けていたことがわかっています。

もし、既卒者が新卒枠ではなく中途採用枠で応募した場合、既にどこかの会社に就職して経験を積んだ人材と争うことになります。

中途採用枠
新卒枠
求められる人材
社会人経験がありビジネスマナーが
身に着いている人材

求人によっては
即戦力のスキルが必要
フレッシュで
新しいことを吸収できる人材

スキルはとくに必要ない
入社後の教育
教育体制が整っていないことがある
新卒なので手厚い

このように、既卒者は中途採用枠よりも新卒枠で応募する方が就活を有利に進められますし、入社後の教育も十分に受けられます。

「未経験歓迎!」とした中途採用枠であれば、既卒者が応募しても極端に選考が不利に働くことはないでしょうが、基本的には新卒枠で応募できる企業を受けることをおすすめします。

既卒の就活は不利。その状況を変えるためには?

冒頭でお伝えした通りマイナビの調査によると、大学・大学院卒業後3年以内の既卒者で内定をもらえなかった人は「55.9%」にのぼります。

卒業から3年以内の既卒者は、新卒枠でも応募可能ですが、やはり既卒というだけで「新卒の就活がうまくいかなかった人」「内定を取れずに就職浪人している人」というレッテルを貼られるおそれもあります。

既卒者が就活を成功させるには、企業へアピールする履歴書や面接の受け答えをより魅力的にするために、自己分析や企業研究、書類・面接対策を万全にする必要があるということです。

ただ、一人でたくさんの情報を集めたり、面接の練習をするのは難しいですので、JAICウズキャリといった就職エージェントを利用することをおすすめします。

次の章では、就職エージェントとの比較もしつつ具体的な就活方法を解説します。

既卒が就活するための5つの方法

既卒者の就活の進め方には、下記の5つの方法があります。

  • 就活サイト
  • 合同説明会・就職フェア
  • ハローワーク
  • 企業への直接応募
  • 就職エージェント

就活サイト

就活といったら、とりあえず就活サイトを使うべきだよね?

既卒者が就職を思い立ったとき、就活サイトでまず求人を調べてみる方も多いと思います

しかし、就活サイトは就職エージェントのように求人選びの客観的なアドバイスをくれる人がいません。

この点、就職エージェントでは、キャリアプランの相談から始まり、さらに履歴書・職務経歴書の作成、面接対策など丁寧なサポート体制をそろえています。

理由はさまざまでしょうが、一度就職に失敗している既卒であるからこそ、就職サイトよりも、プロのアドバイスを受けながら一緒に就活を進めていく就職エージェントを利用した方が就職の成功率は上がると言えるでしょう。

そして、就職エージェントを利用した場合は、エージェントが企業の採用担当者へ推薦状を書いたり応募者のフォローを入れたりすることもめずらしくありません。

しかし、就活サイト経由の求人は応募書類から読み取れる情報のみで合否を判断されてしまうため、不利であると言えます。

「自分のペースで就職活動を進めていきたい」という人にはおすすめですが、そうでない場合はサポートの豊富なエージェントサービスを使った方が就職に有利であると言えます。

合同説明会・就職フェア

合同説明会や就職職フェアに適した文化会館

合同説明会・就職フェアとは、多くの企業が合同でおこなう説明会を指します。

合同といっても学校の式典のように順番で話すというわけではなく、それぞれのブースに各企業の社員が相談スペースを設営し企業の説明や質疑応答をおこないます。

運営元は就職サイトや大学、地方の自治体などで、その規模も数十社~数百社とさまざまです。

1日の間に複数の企業の説明を聞くことができるため、わざわざ一社一社企業へスーツを着込んでいくようなことをせず幅広い企業の話を聞けるのが魅力です。

ただし、一人当たりの面談時間が限られていることから、そのイベントのみで「企業研究が完了した」と思い込むのは早計です。

さまざまな企業の担当者が一つの場所へ集まりますので、就職の軸が定まっていない方には志望する業界や職種の方向性を吟味する材料にすることができます。

説明会だけで就職先を決定するようなことは避けて、企業の様子見に使うことが手堅いと言えるでしょう。

ハローワーク

ハローワークの外観

ハローワークは正式名称を「公共職業安定所」と言い、厚生労働省が管轄する職業紹介所です。

職業紹介や面接指導、そのほかにも失業給付など国民の労働や雇用に関わる施設です。

企業側も求人を掲載する費用が民間のサービスと違い無料であるため、利用しやすくなっています。

しかし、求人内容と勤務実態に齟齬のある企業や、そもそも応募者を採用する気がないのに求人を出している通称「空求人が含まれていることもあります。

空求人が出る理由には企業の宣伝やその他の事情が考えられますが、どんな理由があるにせよ真剣に就職を考えている既卒者からすると困ってしまいますよね。

また、ハローワークは民間ではなく公共施設のため受付時間が17時台までとなっており、人によっては時間が合わず相談に行けないなど活用しにくい場合があります。

一方で、ハローワークには「約100万件という膨大な求人数が集まっている」「無料で受けられるセミナーや職業訓練が多数ある」というメリットもありますので上手に使っていきましょう。

企業への直接応募

直接応募とは、採用ページなど企業サイトに直接設けられている窓口を利用して応募することです。

就活サイトやエージェントを通さないで応募するため、企業にその分の仲介料の負担がなく、「企業サイトをしっかり見てくれた」という事実があるため、採用担当者から好印象を持たれやすいのがメリットです。

ただし、直接応募は、一人で進めることが既卒者にとってデメリットとして働く可能性があります。

新卒で就活をしていた経験がある方はまだよいのですが、そもそも就活をしていなかった場合は履歴書・職務経歴書の作成や面接対策、面接スケジュールの調整などのすべての手続きを自分一人で進めなければなりません。

就職エージェント

就職エージェントでは自分の要望をきちんとヒアリングしてもらったうえで、条件に合った仕事を勧めてもらえますのでミスマッチが起こりにくくなります

就職する際にもっとも注意すべき点とも言える企業とのミスマッチが防げれば、理想の職場で長期的に働ける可能性も高くなります。

既卒者が新卒と同じくらい内定をもらうためには、サポートが充実している就職エージェントを利用してみましょう。

たとえば就職エージェントのウズキャリを利用した場合、内定率が86%と高い数値を誇っています。

つまり、不利とされる既卒であっても高い確率で内定が出るということです。

なぜ、就職サイトや求人サイトと違ってこんなに内定率が高いかというと、就職エージェントは「内定を取るため」のサポートをしているからです。

応募する企業の情報収集や面接指導、提出書類の書き方などの就活サポートだけでなく、自分の希望に沿った既卒向けの企業を紹介してくれます。

そして、就職エージェントは採用に至った場合にのみ企業から報酬を得ており、求職者は無料で利用することができます

なかなか内定がもらえないと悩んでいる既卒者は、自分一人で頑張らずにエージェントの手厚いサポートを受けつつ就活を進めるのがおすすめです。

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既卒の就活を成功させるために。面接・求人の選び方など4つのポイント

就職活動の方法や求人の選び方などのポイントを押さえて活動すれば既卒者の就職は不可能ではありません。

就活で成功するためのポイント4つ

  1. 既卒歓迎の求人を受ける
  2. 主体的な就活をする
  3. 面接でのネガティブな質問に備える
  4. 複数の就職エージェントを利用して積極的にサポートを得る

4つのポイントについて、より細かく見ていきましょう。

(1)既卒歓迎の求人を受ける

「経験不問」「未経験歓迎」と書かれている求人でも、既卒者を受け入れてくれる会社とは限りません。
「既卒歓迎」などと書かれた求人を探しましょう

また、「どこで既卒歓迎の求人を探せばいいかわからない……」という方は、既卒者の就活支援を行っている就職エージェントに代わりに探してもらうこともできます。

(2)主体的な就活をする

既卒だし、何となく面接で引け目を感じる……

正社員としての勤務経験がないことで、このように何となく就職活動に対して後ろ向きになってしまう既卒者の方もいますよね。

しかし、当然のことですが、自発的に行動していかなければ就職活動を成功させることは難しいでしょう。

一般的に書類選考の通過率は30%前後と言われており、書類を通過する人の割合よりも落ちる人の割合の方が多くなります。

さらにその先の複数の面接も含めると、応募から内定を得られるまでの確率は10%以下と考えても良いでしょう。

つまり、既卒者が就活を成功させるためには就職活動をする時間を確保し、自己分析と企業研究などの準備をしっかりしたうえで、行動の量を増やさなければならないということです。

そのためにも、万全なサポートを受けることができる就職エージェントの利用がカギとなります。

(3)面接でのネガティブな質問に備える

採用担当者のなかには既卒者に対してマイナスイメージを持つ人もいて、ネガティブな質問をされることも少なくありません。

聞かれやすい質問に対する回答を事前に想定しておくことで、慌てずに対処しましょう。

既卒者が面接時にほぼ必ずされる質問がこちらです。

卒業からの空白期間は何をしていましたか?

こうした質問に対して「空白期間は何もしていなかった」と沈んだ様子で答えるのではなく、自分にとって大切な期間であったことを伝えることが大切です。

また、空白期間の説明は声のトーンが暗くならないように気をつけながら話しましょう。

例文を1つだけ紹介します。

回答例:既卒の期間を努力をしていた期間として伝える

回答例

空白期間の間は〇〇の資格を取るための勉強に専念しておりました。
受験にあたっての悩みは、独学での受験勉強であることから、勉強のONとOFFの切り替えがうまくできず、勉強に取り掛かるまでの動き出しに時間がかかるということでした。
なぜ動き出しに時間がかかるのか自己分析をした結果、受験への焦りから先々のことを気にしすぎており、勉強に集中できていないことが原因として見えてきました。

そのため、まずは頭の整理をして目の前の課題を確実にこなしていくことが大切だと考え、勉強の課題や優先順位を紙に一つずつ書き出していきました。
すると、次第に計画的かつ効率的な勉強ができるようになり、勉強を始めるまでの動き出しがスムーズになりました。

この取り組みの結果、短時間でいかに効率的に最大の成果を上げるにはどうすればいいのかコツをつかみ、自己管理能力も高めることができました。
残念ながら試験には通過できなかったものの、今までの自分にはなかった自信をつけることができました。
私の空白期間は短くありませんが、勉強を通して身に着けた計画性や自己管理能力は、御社の業務でも活かせる実践的なスキルであると考えております。

(4)複数の就職エージェントを利用して積極的にサポートを受ける

複数のエージェントの利用をおすすめするのは以下の2つの理由からです。

ご説明してきた通り就職エージェントは、今後のキャリアプランニング・非公開求人の紹介・書類添削・面接対策などさまざまなサポートを無料で受けられるサービスです。

しかし、就職エージェントにも非常に多くの種類があり、紹介可能な求人や強みを持つ業界や職種は各エージェントによって異なります。

そして、申し込み後は担当のキャリアアドバイザーが付くことになりますが、担当者も人間ですので、相性の良し悪しといった部分も就職活動に少なからず影響してくるでしょう。

このような事情から、就職エージェントを利用する際は特定のエージェントサービスのみを使うのではなく、複数のエージェントを利用することが就職活動のカギであると言えます。

既卒者におすすめの就職エージェント3選

最後に既卒者へおすすめしたい就職エージェントを3つ紹介していきます。

就職エージェントを有効活用して、内定を手に入れましょう。

JAIC

JAIC

  • 求人数5,000
  • 添削
  • サポート
  • フリーター、未経験、既卒からの就職成功率が80%以上
  • 就職できるまで個別サポート
  • 離職率が高い企業の紹介はしない

JAICは無料の就活講座を開催しており、その充実した内容から就職成功率81.1%以上、入社後定着率91.3%という高い実績を持つ就職エージェントです。

この講座では、ビジネスマナーの習得にも力を入れており、既卒者の方でも入社前に社会人としての作法を身に着けることができます。

エージェントサービスは全国に1万社を超える数がありますが、JAICはその丁寧なサポートから、全国で43社しかない厚生労働省が認める「職業紹介優良事業者」に認定されています。

このような実績から、JAICは既卒者の方にとって、非常に心強い味方となるエージェントサービスであると言えます。

無料登録してみる

ウズキャリ

ウズキャリ

  • 求人数1,500
  • 添削
  • サポート
  • 第二新卒・既卒・フリーター・ニートに対応
  • 他社の10倍時間をかけるサポートの手厚さが特徴
  • 厳しい自社基準でブラック企業を徹底的に排除した求人のみ紹介

ウズキャリは就活生の悩みや不安に徹底的に付き合ってくれる就職エージェントです。

一番の特徴は、「他社の10倍サポート」を公言しているそのサポート体制であり、平均サポート時間20時間を実現しています。

頼れる相棒のような就職エージェントを求めているならおすすめです。

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ハタラクティブ

ハタラクティブ

  • 求人数2,300
  • 添削
  • サポート
  • サービス利用者の40%以上が正社員としての実務経験なし
  • エージェントが実際に企業に訪問をし、ブラック企業を事前にチェックしている
  • 紹介予定派遣を多くしているので、企業とのミスマッチを防ぐ

20代に特化した就職エージェントであるハタラクティブは60,000人という支援実績を持っています。

用意している求人は、すべて未経験向けであることが特徴であり、2,300件ものラインナップがそろっています。

そのため、社会人経験のない既卒者でも安心して利用できる就職エージェントであると言えるでしょう。

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この記事のまとめ

この記事では、既卒者から就職して内定を得るための3つのポイントをご紹介しました。

  1. 既卒者向けの求人に応募する
  2. ネガティブな質問に対し、説得力のある回答を準備する
  3. 複数の就職エージェントを利用して積極的にサポートを得る

既卒者の就活は自分だけで進めようとしても、なかなか大変です。

就職エージェントやその他サービスをうまく使いながら、内定獲得に向けた最初の一歩を踏み出しましょう。

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