入社3年目の転職理由は?タイミングを迷う人におすすめしたい思考法

転職することは8割決心しているものの、はじめての転職活動はわからないことだらけですよね。

この記事では3年目の転職でタイミングを迷う人に向けて、一般的な転職理由とおすすめしたい思考法をお伝えします。

この記事のまとめ

  • 転職理由は何にしろ、3年目の転職はなりたい自分像を明確にしキャリアを逆算して考えること
  • 転職のタイミングは1~3月がよい
  • 4年目よりもポテンシャル重視の3年目で転職すべし

3年目におすすめの転職エージェント

3年目の転職成功の秘訣は、なりたい自分像を明確にし、キャリアを逆算して考えることです。

3年目は一からキャリア作りをやり直す最後のチャンスです。未経験の業界・業種に挑戦する人はより計画的に考えましょう。

しかし中には自分だけで考えるのが難しい人もいると思います。そんな人は転職サポート実績のある経験豊富な転職エージェントに一度相談してみましょう。

数あるエージェントの中でも、3年目の人向けの「丁寧なサポート且つ求人数の多い3社」を厳選しました。

リクルートエージェント
  • 平日夜や休日に1.5~2時間のキャリア面談を実施。求職者の希望をしっかり把握
  • 現職が忙しくても安心!履歴書は登録時の情報を元に自動作成&職務経歴書は職種別のテンプレートあり
  • 求職&企業担当者双方から、合格可能性の高い企業を教えてくれる
詳細
マイナビジョブ20's
  • 全1,500件以上の求人が20代対象
  • スキル面が不安でも安心!職種・業種未経験OK求人が50%以上
  • 大都市(東京・大阪・名古屋)での求人がメイン!都会で働きたい方におすすめ
詳細
パソナキャリア
パソナキャリア
  • 2019年 オリコン顧客満足度調査 総合第1位
  • 各業界・職種別のチーム体制でアドバイザーの専門性が高いので同業種・同業界への転職の人におすすめ
  • IT・インターネット・メーカー・医療・営業が得意
詳細

転職エージェントは、転職に精通したアドバイザーが、志望する業界や職種に適した履歴書の作成方法あなたのキャリアについてアドバイスをくれます。

登録・相談は無料のため、試しに一度面談を受けると新しい発見があり前に進みやすくなりますよ。

入社3年目の離職率は「31.8%」

3年目で退職を考える人は非常に多く、平成27年の厚生労働省の調査によると、3年目の離職率は「31.8%」です。

1年目2年目と比較してみた結果がこちらです。

社会人年数
離職率
1年目
11.8%
2年目
22.3%
3年目
31.8%

参考:厚生労働省による調査(新規学卒者の事業所規模別・産業別離職状況)

1~3年目まで各年倍ずつ増えており、3年目ではおよそ3人に1人が離職しています。

ではなぜこんなにも多い割合で辞めてしまうのでしょうか。その理由を例付きで見ていきましょう。

入社3年目の転職理由ベスト5

20代若手に特化した人材紹介事業を運営する株式会社UZUZ(ウズウズ)が、2019年1月31日に『20代の「第二新卒」に聞いた転職活動事情調査』を実施しました。

3年目 転職理由 出典:PR TIMES

その結果をもとに、ランキング形式で転職理由を紹介します。一般的な考え方から自分の転職について考えてみましょう。

(1)仕事が自分に合わなかった

就職時にはルート営業と言われていたが、実際就職したら新規営業で毎日のアポが辛すぎる。

業務内容に裁量がなく、ルーティング業務のためスキルが身に付いている実感がない。

会社の利益や内部事情重視で対応することが多く、クライアントや顧客視点で仕事ができていない。

入社したばかりの時期は、社会人として会社に慣れることや仕事の基礎的なことを覚えることで時間が過ぎていきます。 最初はどういった会社に入っても大きな違いはない、と言ってもいいでしょう。

ですが3年目はこれまでの業務に慣れ、仕事の内容や上司の仕事ぶりなども見えてくるので、業務内容への適性が認識できる時期です。

3年目の転職の理由として、一番多いようです。

(2)社風が合わなかった

想像以上に体育会系でフィジカルな場面が多い。

わりとゆったりのんびり働く社風で、意欲的に働きたい自分には物足りなく感じる。

就活の説明会の時は、華々しい業績や人事の勢いを感じ「とてもやりがいのある会社だな」と思っていたが、いざ入ってみると実情は違った…。1社目でよくあることです。

(3)ワークライフバランスが取れなかった

塾講師で仕事はとても充実しているが、土日休みなし。平日は12時始業~生徒が帰宅した後24時頃まで働くので激務。

人が足りなくて朝から晩まで働いてるから、休日は疲れて一日中寝ている。仕事のための休日になっている。

仕事は大変だけどやり甲斐は大きい、その分「プライベートな時間がない」という声が多いのが特徴です。

短期的に見るとまだ続けられますが、5年・10年続けられるかと考えたときに「このままでいいのか」と立ち止まる方が多いようです。

仕方がないとそのままにせず「貴重な20代を今のまま過ごしてもよいのか」という観点で一度立ち止まってみましょう。

(4)労働時間が長かった

残業は毎日2時間は当たり前。休日出勤も月2回程度あるのに、手当が支払われない。

人が足りなくて朝から晩まで働いてる。なのに部署で一番給与が低い。

入社当初は他社の状況が見えないため、社会人なんてこんなものかな~と変に納得する傾向にあります。

ですが、友人や先輩後輩に話を聞くと「毎日18時定時で帰宅できる」「有給はいつでも取れる」なんて人もいて、自分の労働条件に疑問を抱きはじめます。

会社全体で労働条件が見合っていないのであれば、転職を考えてもいいですが、あなたや一部の人だけ不利な待遇を受けているのであればまずは上司に相談してみてください

「この会社で働き続けたいけど、ワークライフバランスがとりづらく将来が不安です」など、あくまでもこの会社に居続けたいことを前提に話しましょう

(5)人間関係が良くなかった

お局社員が細かいことにグチグチ言ってくる。

ランチや飲み会では噂話や愚痴がほとんど。しかも毎回同じような会話でむしろ呆れる。

上司が部下の手柄を横取りする。自分の利益や評価しか考えていなくて1ミリも尊敬できない。

人間関係の悪さは、1・2年目は新入社員ですしまだ耐えられたものの、3年目はいよいよ限界に達してきます

このような職場にいることが、時間の無駄に思えてくる人も多いでしょう。

もし一部の人が人間関係の悪さに影響しているのであれば、その人と必要以上に関わらないように心掛けましょう。 会社の社風として慢性的に人間関係が悪い場合は、早めに転職することをおススメします。

これまでは転職理由5つを、赤裸々な例を交えてご紹介しました。

では実際に転職する場合、タイミングはいつがよいのでしょうか。

入社3年目の転職のタイミングは1~3月がよい

入社3年目の転職のタイミングは1~3月がよい理由

  1. 企業の入社時期のメインである、春入社を狙うとよいため
  2. 12月のボーナスをもらって退社できるため
  3. 3年目前半だと勤務年数が「2年と少し」と思われ、マイナスな印象を受ける可能性があるため
  4. 逆に4年目だとライバルが高スペックな20代後半~30前半になるため

順番に説明していきます。

(1)企業の入社時期のメインである、春入社を狙うとよいため

企業の採用時期は、基本的に年2回で、中でもメインは春入社です。

企業の入社タイミング

  1. 春入社(3~5月)※メイン
  2. 秋入社(9~11月)

ではなぜ企業側はこのタイミングがよいのでしょうか。

企業が希望する理由

  1. 新卒の採用や配属先決定により、中途の採用が決定するため
  2. 4月や期初などの予算を作るタイミングで、売上計画から逆算し採用計画を決定するため
  3. 体制を整えるため、一気に採用したいため

企業はいつまでに何人採るかという採用計画を立てますが、その計画が決まるのが春入社と秋入社のタイミングのことが多いです。

▼実際の採用計画の例

職種
営業
広報
システム
エンジニア
優先度
3
1
2
人数
1
2
1
配属部署
~~
~~
~~
担当上司
Aさん
Bさん
Cさん
期待する
成果
月間成約数3件
社外広報(PR・IR)
社内システムの整備

企業側は、新卒と中途の研修を同時に行い費用を削減したいためなるべく新卒と同じタイミングで入社してほしいと思っています。 ですので、企業の採用がメインの春入社に合わせて、1~3月に内定を狙うとよいでしょう。

(2)12月のボーナスをもらって退社できるため

一般的に冬のボーナスは、12月に支給されます。もし10月11月に退社してしまったら、せっかくのボーナスが受け取れないままです。

上司への退社意向を伝えるタイミングをボーナス支給後にして、1月~3月に退社するのであれば、スムーズに退社が可能です。

(3)3年目前半だと勤務年数が「2年と少し」と思われ、マイナスな印象を受ける可能性があるため

3年目前半に転職すると、企業は2年と少しで辞めたのか、、、と期間を気にして、応募者のことを「根気がない、諦め癖がある」と判断しがちです。

ですが、3年目の後半だと「あ、だいたい3年ね」と変に納得する傾向があるんです。

(4)逆に4年目だとライバルが高スペックな20代後半~30前半になるため

面接で「うちであなたは何ができるの?」「Excelの関数、VLOOKUPまでできる?」など散々スキル面を聞かれました…。

この中にもしかしたら「丸3年続けたほうがいいのかな」と思う方がいらっしゃるかもしれません。ですが、丸3年には決してこだわらなくていいです。

というのも、丸3年経過するとライバルが20代後半~30代前半の高スペックな人材になり3年目の人は不利になるからです。

3年経過した4年目だと即戦力扱いされてしまいスキルばかり求められます。

では具体的に、3年経過していない第二新卒と、丸3年経過した中途採用の違いを比較してみましょう。採用目的や重視する項目が異なりますよ。

採用目的
ポテンシャル
スキル
第二新卒
若年層の確保
中途採用
欠員の穴埋め
新規事業立ち上げ

3年以内だと第二新卒枠での就職が可能で、企業側から即戦力のスキルや経験よりもビジネススタンス・人柄を求められます

なので、採用の難易度が通常の中途採用と比較して低いんです。

▼第二新卒枠のうちに就職するなら。業界最大手の転職エージェント▼

入社3年目の転職で成功するために重要なこと4つ

3年目の転職活動で重要なこと、やっておきたいことはどのようなことでしょうか?

3年目の転職活動で重要なこと

  1. 企業研究を綿密に行う
  2. 自分の長所を明確にする
  3. 将来の目標を明確にする
  4. 行動力を大切にする

難しく考える方も多いですが、実は4つだけ考えればいいんです。

では理由もふまえ、1つずつ説明していきます。

(1)企業研究を綿密に行う

転職先の研究はしっかり行うことが重要です。

どういった仕事をしているのかという「事業内容」を具体的に調べるとともに、自分のキャリアが役立つかといった点は、転職を成功させるためにも確認しておくようにしましょう。

残業があるのか、有給休暇は取りやすいか、新人でも意見が通りやすい雰囲気かなど、働きやすさについても情報を入手することが必要です。

また安定した企業に転職するためにも、有価証券報告書やIR情報をチェックして近年の業績や今後の成長戦略について調べておくこともおすすめします。

(2)自分の長所を明確にする

面接の際には自分の長所をアピールすることが必要です。 自慢をするのではなく仕事に役立つ長所を理解してもらうことが合格につながります。

また、受ける企業や業種によって求める長所や採用基準は異なります。

企業/業種
求める長所
新規営業・ベンチャー
完遂力
コンサル
頭の良さ・思考力
接客業
コミュニケーション能力
銀行・メーカー
ミスをしない能力・丁寧さ
新しい業界・新しい会社
主体性・リーダーシップ
歴史のある企業
協調性・素直さ・丁寧さ

上記はあくまでも例ですが、参考にしつつ自分の性格や仕事への姿勢などを振り返ってみましょう。 自分のどういった性格が仕事に役立っているかを、的確に面接官に伝えられることが大事です。

自分の長所を明確にするのは、面接に合格するためだけではなく自分に適した仕事を見つけるためにも重要です。 周りの人に聞いてみると、自分では気づかなかった長所を認識できるかもしれません。

(3)将来の目標を明確にする

企業では「このように仕事がしたい」「こういった仕事がしたい」というビジョンを持っている人を求めます。

目標を持っている人の方が、会社に合っているかどうかを見極められ、仕事への意欲を感じられるからです。

将来の目標を明確にすることで、自分のやりたいことを実現できる会社を探すことができ、自分に合った転職ができます。

(4)行動力を大切にする

3年目までは第二新卒と呼ばれ、企業は第二新卒を優先して採用する傾向にあります。

新卒のように社会人としてのマナーなどの研修も必要ありませんし、中途でも年齢的に職場に溶け込みやすい第二新卒は、企業にとってもメリットがあるのです。

未経験でも採用してもらえるチャンスも多く、決断する行動力が大切です。

入社3年目と2年目&4年目の違い

3年目で転職したいけど、2年目や4年目との違いって何だろう?

期間の違いについて気になる人もいるのではないでしょうか。そこで3年目を軸に2年目と4年目を比較してみました。

2年目の転職の詳細はこちら

2年目
3年目
4年目
ビジネス
スキル
基礎
中級
転職先の
職種に関するスキル
未経験でもOK
転職先で活きるスキルがあると〇
同じor関連するスキルが必須なことが多い
ライバル
入社1~3年目の
第二新卒
20代後半

30代前半
競争率

2年目と3年目にそう大差ないのはおわかりでしょうか。その一方で、4年目になると一段要求レベルが上がります

4年目からの採用だと、3年勤めているので専門的なスキルを求められがちで、ライバルは自分よりも年上の人が多いのため、実質不利になります。

入社2~3年目というのは、4年目以降の社員と比べて、変な固定概念や社風に染まっておらず、柔軟性が高い時期です。

「転職したい」と思うのであれば、3年目の内に転職活動を終えましょう。

▼業界最大手の転職エージェント▼

入社3年目の転職で年収や給料はどう変わる?

転職において気になるのが、年収や給料ですよね。統計的には下がるのが一般的です。

なぜなら転職先で実績のない人に敢えて多く対価を支払うことはしないからです。どの企業も人件費は抑えたいですし、もし転職者が実務で能力を発揮しなかったら能力以上のお給料を払うことになりますよね。

しかし前職と同じ職種でステップアップする方、能力を大きく見込まれた方、ヘッドハンティングされた方はあがる可能性が高いです。

状況
年収・給料
未経験
DOWN
経験あり
UP

年収や給料に関しては、あまり期待しないのが得策です。入社後、昇給する気持ちで転職先で活躍しましょう。

入社3年目で辞めたら退職金は出る?

せっかく1社に勤めたので、できるだけ退職金は貰いたいですよね。ですが企業によって支給あり・なしは分かれます。

というのが退職金支給の有無は、法律的な定めはなく企業の規則で定められているからです。ですので、退職金が支給されなくとも、違法ではありません。

一度お勤め企業の就業規則を確認するとよいでしょう。

【女性用】入社3年目で転職したい女性の悩み&諸事情

3年目の女性だと対したキャリアもないし、転職に不利とかあるのかな?

今後結婚や出産を考えています。家庭と両立できる会社に転職したいです。

女性の場合、結婚や出産などのライフイベントが、どうしても仕事に影響してしまいますよね。 今後の将来を見据えて、転職を考える方も多いでしょう。

ここからは、3年目の女性の転職理由と、就活のコツをお教えします。

入社3年目の女性の転職理由

25~26歳という年齢は、キャリアを築くうえで重要な時期の一つです。

入社して右も左もわからない中コツコツ続け、社会人マナーも習得し、さらに仕事のやりがいや責任を伴う時期ですよね。

1社目でここからさらに飛躍したいところですが、今の会社を続けていく中で「本当にこの企業でよいのか」と将来を再考する方が多いのが現状です。

転職したいと思う理由は以下の例があります。

入社3年目の女性が転職を考える理由

  • 営業職で、毎日毎月売上を気にしなければならないので精神的にしんどい。この先続けるのは無理かも
  • 総合職だと裁量ややり甲斐は大きくても、このまま働けば管理職コース。別に出世したいわけではないから事務職でもっとゆっくり働きたい。
  • 同じ部署の女性の先輩が月々と辞めていく。憧れるロールモデルもいなし、この会社で続ける時間が勿体なさそう
  • 結婚や出産を考えているので、定時退社で家事や育児と両立できる仕事内容がいい

女性の中でもさまざまな事情があることがわかりますよね。

では、これらの理由をふまえて女性におすすめの転職エージェントをご紹介します。

【女性用】おすすめの転職エージェント3選

女性の転職エージェントの選び方で大事なのは以下の3つです。

女性の転職エージェントの選び方

  1. 結婚・出産・育児等ライフスタイルの変化に理解がある
  2. 働く女性を支援する企業の求人が多い
  3. アドバイザーに女性が多い

ではこれらの条件を満たした転職エージェント3つを紹介します。

(1)営業職の転職に強い!マイナビエージェント

マイナビエージェント

  • 求人数
  • 添削
  • サポート
  • 内定率%
  • 求人票だけではわからない情報を網羅しているのでミスマッチが少ない
  • 業界/職種別に専任性のチームを編成しているため、アドバイスが具体的
  • 女性特有の悩みに丁寧に対応

マイナビエージェントはワークライフバランスの実現とキャリアの両立を支援するエージェントです。

そのため、求人票以外の人事担当者や現場責任者の声を把握したうえで、適切な企業を紹介してくれます。

(2)パソナキャリア

パソナキャリア

  • 求人数25,000
  • 添削
  • サポート
  • 内定率%
  • 女性の転職に精通したアドバイザーと一緒に理想の働き方を探す!
  • 利用満足度96%
  • WEBサイトや求人誌には掲載されることのない、非公開求人あり

パソナキャリアはパソナグループという国内・海外約50社で人材ビジネスを展開する大手会社です。業界売上高でいうと、日本で3位の実績です。

順位 企業名 売上高
1 株式会社リクルートホールディングス 1兆8,399億円
2 パーソルホールディングス株式会社 5,919億円
3 株式会社パソナグループ 2,803億円
4 株式会社アウトソーシング 2,301億円
5 株式会社ワールドホールディングス 1,271億円

参考:人材業界の売上・平均年収ランキングTOP10

そのため、各業界のコネクションが強く求人の種類が豊富なんです。

またパソナグループは「仕事=人を活かすこと」と考えています。ですので転職先が見つかれば終わりではなく、転職したその後の人生や活躍に焦点をあて、サポートしてくれますよ。

この記事のまとめ

いかがでしたか。この記事では3年目の転職についてお伝えしました。

3年目の転職で重要なのは以下のポイントです。

  • 転職理由は何にしろ、3年目の転職はなりたい自分像を明確にしキャリアを逆算して考えること
  • 転職のタイミングは1~3月がよい
  • 4年目よりもポテンシャル重視の3年目で転職すべし
これらを念頭に置き、新たなキャリアを歩みましょう。

関連記事

【最短】転職活動期間1ヶ月6日で2社内定!実体験から必須条件2つ

一般的に転職活動にかかる期間は3ヶ月前後と言われてい…

20代で仕事が見つからない…焦りや不安を和らげる目標の探し方3つ

「20…

【営業職から転職したい方へ】おすすめ職種と転職成功のコツ4つ

営業…

新卒1年目の転職の失敗要因は「準備不足」企業の見解と成功の秘訣は

新卒1年…

社会人2年目の転職は難しい…失敗する人に共通する4つの理由

新卒1年…